3月28日(金)、聖徳大学収蔵名品展を皇居三の丸尚蔵館の館長と研究員(元附属女子中高の卒業生 山田千穂さん)が観覧されました

3月28日(金)、聖徳大学収蔵名品展「和のうた、和のこころ -美しき ”かな“ の世界-」を、皇居三の丸尚蔵館の館長と研究員(元附属女子中高の卒業生 山田千穂さん)が観覧されました。

この展覧会では、平安時代の古筆切「藤原伊房筆 藍紙本万葉集切」「伝源俊頼筆 民部切(古今和歌集)」や鎌倉時代の古筆切「藤原俊成筆 日野切(千載和歌集)」など、17 点を展示しています。また、今回は「“かな”の現在」と題して、岩井秀樹先生(元同大文学部書道文化コース教授:現同大兼任講師)の作品も7作品公開しています。

当日は文学部の教員が展覧会をご案内し、古筆と現代の書、それぞれの魅力を堪能していただけました。

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聖徳大学収蔵名品展「和のうた、和のこころ -美しき ”かな“ の世界-」のご案内(2025.3.3~2025.5.10・無料)
皇居三の丸尚蔵館公式ホームページ(※外部リンク)
光英VERITAS中学校・高等学校ホームページ(※外部リンク)

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